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採用情報

正社員 パート・アルバイト募集

正社員募集要項

■ 職種
鍼灸院・接骨院
西宮市で20年以上、尼崎市で10年以上の実績がある治療院です。
将来明確な目的やビジョンを持っている人には自分で自分を成長させる最高の環境です。
■ 雇用形態
正社員
■ 対象となる方
柔道整復師、鍼灸師の資格の方 
■ 勤務時間
午前8時~午後8時
■ 給与
月収 18万円~ (能力・経験により相談)
■ 勤務地
かない鍼灸接骨院
西宮院 西宮市鳴尾町4-5-6
尼崎院 尼崎市潮江1丁目22-1-117
                           三宮院 神戸市中央区旭通5-3-5 白百合ビル5F

応募方法 まずはお電話ください。
 かない鍼灸接骨院
 西宮院 0798-41-3460
 尼崎院 06-6499-2450
 三宮院 078-272-5499

パート・アルバイト募集要項

■ 職種
鍼灸院・接骨院での受付及び検査・助手
あなたの将来の夢や目的のためにスキルアップ・キャリアアップをしませんか?
経験がない方でもしっかりとした指導や研修をしますので、ご安心下さいね。
■ 雇用形態
パート・アルバイト
■ 対象となる方
初心者 歓迎
■ 勤務時間
午前8時~12時 / 午後5時~ 9時
■ 給与
時給800円~ (研修期間は750円)
■ 勤務地
かない鍼灸接骨院
西宮院 西宮市鳴尾町4-5-6
尼崎院 尼崎市潮江1丁目22-1-117
                           三宮院 神戸市中央区旭通5-3-5 白百合ビル5F

応募方法 まずはお電話ください。
 かない鍼灸接骨院
 西宮院 0798-41-3460
 尼崎院 06-6499-2450
 三宮院 078-272-5499

スタッフ紹介

院長先生 金井克行

院長先生 金井克行

【かない鍼灸接骨院の環境】
かない鍼灸接骨院では、勤務柔整師、鍼灸師に責任と権限を持たせていますので自然と成長できる環境です。
よく聞く話では、人間関係が原因で鍼灸接骨院を辞めていく人が一番多いみたいですけど、かない鍼灸接骨院では、離職率は低いです。
足を引っ張り合う事もなく、スタッフ同士協力し合って成長していける環境なので楽しく仕事をする事ができます。
【柔整師、鍼灸師の仕事】
患者様は、今困っている痛みを取り除いて欲しいだけではなく、その先にある痛みを繰り返すことのない身体が欲しいのです。患者様の年齢や性別・地域、困っている悩みを、問診し患者様の目的に合わせた治療を提案します。
【求める人材】
かない鍼灸接骨院は、元セールスマン、北陸帰りの柔整師・・・、チョット変わった経歴を持った先輩たちがいます。ただ、共通している点はみんな素直で、社会では役に立たないプライドや価値観を捨てる勇気を持っている事です。目標に対して達成意欲の高い方、成長の妨げになる要因を思いっきり捨てられる方をかない鍼灸接骨院では求めています。
【かない鍼灸接骨院に入社後】
ご自身の将来の夢や目的に為にスキルアップ、キャリアアップを少しでも早くしたい方には必要な環境を用意してあります。人生経験豊富な全国の接骨院、鍼灸院の院長先生として日々勉強させてもらえるので人間的にも成長できます!
【新しく入社希望する方へ】
将来、明確な目的やビジョンを持っている人には自分で自分を成長させる最高の環境です。
【院長の思い入れ】
決して院長は、接骨院や鍼灸院などの乱立により経営状態が不安定な事を言い訳にしてはならない。
このようなときほど、努力のしがいがあり、真の患者様のニーズが見えてくる。
人間が、空気や水によって生かされているように、鍼灸接骨院もそれぞれの患者様によって生かされている。
『患者のいない鍼灸接骨院』など存在しない。
「患者様のために」が鍼灸接骨院のためになる―来る日も来る日も、寝ても覚めても、患者様から強く支持されるにはどうするのか、を問い、本当に患者様ニーズに立ち返る施術をしなければならないと考えています。

副院長 藤原淳介

副院長 藤原淳介

藤原先生は、免許を取得して10年、当院へ来られて6年目になられます。柔道整復師、鍼灸師として皆様の笑顔を1つでも多く取り戻して頂ける様に施術されているそうです。

Q:どうして、この仕事を選ばれたのですか?
自分自身が柔道でよく怪我をしていた事もあり、怪我や痛みで悩んでいる方を治したいと思うようになり柔道整復師の資格をとりました。
Q:かない鍼灸接骨院に就職した動機はなんですか?
実際に臨床の場では肩や腰をもんで、その場は楽になるが時間がたつとまた痛みが出てくる。そんなことの繰り返しでした。
同じ方が何年も来ているのをみて、自分のしていることが治ることにつながっていないと気が付きました。
それから、人を本当に治す為には、どうしたらいいのかと考えていたところ、スパイラルテーピング療法に出会いました。
この治療方法を初めて見たときに、こんなに痛みをとることが出来るかと自分の目を疑う程でした。
そのときから、この治療方法を学ぶ為に、かない鍼灸接骨院に弟子入りさせていただきました。この施術を行うようになってからは、今まで変化しなかった症状が変わるようになってきています。 ただ初めは、テーピングの治療というと「そんなので本当に治るの?」「前にもテーピングしてもらったけど効かなかった」など、なかなか信用していただけない日が続きました。 ですが、1人1人身体を治すということにたいして、信念を持って治療をしていくうちに、徐々にこの治療法を理解していただき、納得してもらえる様になってきました。 これから、この治療法を多くの方に知っていただき、悩んでいる症状を取り除けるようにしていきたいと考えています。
Q:柔道整復師、鍼灸師として働くとはどういう事か?
医師、理学療法士、柔整師、鍼灸師など医療に従事している人数、研究費が増えているにも関わらず、様々な症状を訴えられる方が数多くみられます。
そういった方々を施術していくのに、身体の診かたや症状に対しての考え方を変えていく必要があると考えています。最近では、鍼灸治療や漢方を取り入れる病院も多くなってきています。
今までの西洋医学の考え方に東洋医学の考え方が加わることで、変化しなかった症状が変化するようになってきています。表面の症状だけでなく、内面の症状も読み取って施術することで良い結果が得られています。
例えば、レントゲン上で何も異常がないのに、痛みがあるということが良くあります。
そのときに、何が痛みを出しているのかを一歩踏み込んで診ることが大切だと考えています。私たちは大きい病院のように1日何百人も診ることは出来ません。
ですが、1人1人の身体の状態、生活習慣などから、その方にとって身体に合う施術を行い、日常生活面での指導をしています。
自己満足の施術ではなく、皆様が納得された上で共に施術を進め、信念を持って毎日の治療に取り組んでいます。
【学生のみなさんへメッセージ】
柔道整復師、鍼灸師の養成学校が増え、接骨院・鍼灸院の数もどんどん増えてきています。その数だけ色々な施術法がありますが、それでも症状が改善せず、つらい日々を送っている方がいらっしゃいます。
ただ、その中には本当に何が原因で悪くなっているのかが、わからない為に困っている人もいます。
私たち、かない鍼灸接骨院のスタッフは皆様の身体の状態だけでなく、ライフスタイルにも考慮しながら施術を行っています。「何が原因か?」ということを考えていくと、身体は必ず楽になってきます。
身体が楽になってくると、今まで出来なかったことが出来るようになってきて、皆様がいきいきとしてこられます。素敵な笑顔で「ありがとう」と言っていただけるときが、私にとって幸せな瞬間です。本当に困っている方を一人でも多く、手助け出来る施術者になっていただきたいと思います。
【休日の過ごし方】
奥さんと出かけることが多いですね。
普段は帰りが遅くて一緒にいる時間が少ないので、映画を観に行ったり、買い物に出かけたりしています。冬になるとスタッフと共にスノーボードに出かけます。
人の身体を施術するのに、自分が施術される側になってしまうと笑われてしまうので、怪我に注意して楽しんでいます。
今の目標は私と奥さんと両親とで海外旅行に行くことです!
この目標に向かって頑張ります!

柔道整復師 藤川雅之

柔道整復師 藤川雅之

藤川先生は、入社4年目になります。柔道整復師を取得し、現在鍼灸師を取得するために学校と接骨院のお仕事を両立させ、少しでも自分の技術を磨こうと頑張っておられます。

Q:当院に決めた理由は?
はじめのきっかけとしては、大学時代にサッカー練習中に負った怪我によりサッカーを続けることが出来ないと整形外科の先生に伝えられ諦めていたのですが、友人の紹介で徳島県にてスパイラルテーピング療法で施術をされている先生にお世話になり一度は諦めていたサッカーのピッチに戻ることが出来るようにまでなりました。
その当時の驚きと感動は今でも鮮明に覚えています。
その時の感動が大きく自分を動かし、何かサッカーに携わる仕事がしたいと常々考えていた自分の転機であると思い、患者としてでなく自分自身が術者として、自分と同じ様に怪我で悩んでいる人、また困っている人の手助けがしたいという想いを当時お世話になっていた先生に相談をしたところ、それならばかない鍼灸接骨院の金井先生のところへと薦めて下さったことが初めの出会いでした。
そして20年もスパイラルテーピング療法を最前線で取り組んでおられる金井先生とお会いし、施術風景を拝見させていただき、頭痛、腰痛、関節痛、骨折、怪我など様々な症状で来院されたみなさんに対して治療を施し患者さんの症状が改善され先生をとても信頼されていることを感じました。またお互いの将来のビジョンを話し合い、自分の抱いている夢、将来の目標、何歳にはどのようになっていたいか等を話し合う中で先生の考え方や方針を聞くことが出来ました。
更にはその将来のビジョンを踏まえ全く無知であった自分にこの接骨院業界の現状や今後の展望などを金井先生の観点から聞かせて頂き、「もちろん明るい未来だけが待っているのではない」と厳しい現実を突きつけられ、「その現実に共に立ち向かっていき、そして明るい未来を自分自身で切り開くためにともに頑張ろう」とお話しいただき、是非とも金井先生の下で1から学ばせて頂きたいと決意し入門しました。
Q:向く人とは?
積極的に新しいことに取り組む人
将来のビジョンを持っている人
治療がしたいと思っている人
Q:向かない人とは?
 
学びたいという思いがない人
Q:柔道整復師、鍼灸師とは?
柔道整復師、鍼灸師は医師等と同様医療従事者であり、患者さんに治療を行い、またより良い生活を送っていただく為に健康面、精神面、生活面などをサポートしていくことであると考えています。
Q:自分の将来の目標は?
私は実家が徳島県にありますので、徳島ではお世話になっていた接骨院の先生と徳島でスパイラルテーピング療法をまた金井先生の下で勉強させていただいたことを地元に持ち帰り1人でも多くの人に知ってもらい、その他に痛みや、怪我で悩んでおられる方、どうにもならないと諦めておられる方の手助けをし、少しでも楽しい生活を送ってもらえるように地域の人達にとってなくてはならない存在になりたいと思っています。
更に私は小さい頃少年サッカーに所属していました。当時、監督、コーチとして自分達にサッカーを教えてくれた人の様に、地域の子供や保護者、またその御家族の方の怪我の予防や健康また生活面のサポートを行えるような、今現在も毎月定期的に行われている'かない学園'という地域の方々をお招きして行っおります相談会を是非徳島でも行っていきたいと考えています。
Q:休日の過ごし方は?
基本的には勉強会があれば休日は勉強会に参加しています。
もしなければ休日の過ごし方は主に掃除、洗濯、買い物といった感じでしょうか・・・。
それとサッカー関連にはすごく興味がありよくTV観戦をします。
時間が合えば施術に来られている学生の試合を応援を兼ねて観戦にも行きます。
それと近所に阪神甲子園球場があるのですが、まだ一度も観戦したことがないのであの独特の雰囲気のある中で試合を見てみたいいです。
【学生のみなさんへメッセージ】
自分も現在は学校へ通いながら西宮院で勉強させていただいている学生です。
医療従事という職種自体全く経験したことがない状況からのスタートし約2年が経過しました。その中で感じたことは、どの職種にも共通していることではありますが、積極的に自らが取り組み、また学びたいと強い気持ちを持つことが大切なのではないかと感じています。
毎日の小さな積み重ねが自分の将来の大きな財産になると信じ1日1日を懸命に取り組んでいます。是非共感してもらえる部分がありましたら共に成長しあえる環境を作り上げてみませんか。

受付 福井一美

受付 福井一美

Q:受付として働くとはどういうことか?
当初は受付なので、施術される方の診察券を預かりカルテを出し施術後に会計と一般の流れを想像していました。
しかし、かない鍼灸接骨院では毎回、独自の検査を行い施術していくのですが、検査は受付が担当します。毎回、検査をして今日の状態を把握した上で施術していくのです。
検査をすることにより先生方の中に少しだけ入れていただけた気がして施術に携わっている嬉しさと責任感をとても感じています。
そして、みなさまとお話や私たち受付が知っている知識をお伝えして少しでも安らぎを感じてもらえたら嬉しいと思っています。
Q:かない鍼灸接骨院で働くことに決めた理由は?
施術される方のことを一番に考え、少しでも痛みを取り除いてあげたいと思う気持ちが誰よりも思っておられる先生の施術に対する熱心な考え方をとても感じたからです。
また日々忙しい中、みなさまのために講演会、講習会、新しい施術方法を研究されている姿はとても尊敬しています。
Q:かない鍼灸接骨院に向く人・向かない人とは?
何事にも前向きにやる気を持って自ら積極的に行動できる人。
また、自分の考えをしっかり持ち発言できる人が当院にもっとも向く人だと思います。
【学生のみなさんへメッセージ】
受付担当の私ですが、先生方を見ていてとてもやりがいのあるお仕事だなぁと感じています。また、前向きでやる気があれば、いくらでもスキルアップできるお仕事であるとも感じました。自分自身で得たものは、また自分に返ってくる良いお仕事と思います。
将来のことは、自分のやる気次第で決まると思います。ぜひ、良い知識を先生から得てください。

受付 河野恵理香

受付 福井一美

Q:受付として働くとはどういうことか?
受付として働くとは、先生が少しでも施術をしやすいように準備やお手伝いをすること。
そして、来院される方が安心して施術を受けて頂けるようにすることだとおもいます。
接骨院に来られる方はみなさんどこか体調の良くない方です。
そして多かれ少なかれ憂鬱な気持ちを持って来院されるでしょう。
そんな時に受付の私たちが暗い顔をしていると来られた方は悪い気はしてもいい気はしないと思います。施術を受けて頂く前の気持ちが落ち着き少しでも安心して頂けるようにするのも受付の大切な仕事の1つだと思っています。
Q:かない鍼灸接骨院で働くことに決めた理由は?
面接の時に院長先生が「スタッフの居心地のいい接骨院は来られる方にとってもいい接骨院だ」と言われました。まさにそのとおりです。
その言葉どおり試用期間中の私の意見もしっかりと聞いてくれ、申し訳ないくらい丁寧に仕事を教えて頂きました。
この接骨院でなら頑張れる、少しでも早く、1つでも多く仕事を覚えて先生や受付の方の役に立ちたいと思いかない鍼灸接骨院で働くことに決めました。
Q:かない鍼灸接骨院に向く人・向かない人とは?
当院は肩や腰が痛いからと痛い所をもみほぐす接骨院とは違います。
1人1人の症状を聞き根本的な痛みの原因を探し施術していくので日々勉強し、努力の出来る人、向上心のある人には向いていると思います。
【学生のみなさんへメッセージ】
私も患者として色々な病院や接骨院へ行きました。子供の受け入れ拒否と言うのも経験しました。
そして思ったのは、患者の話をしっかり聞き患者の立場に立った治療をしてくれる病院は少ないということです。診療点数の高い治療や点数の高い薬をだすだけ。
患者は病気や怪我に対して素人ですから先生を信じ言われるままに従います。
ですが病院は沢山ありますから口コミで「良い」と聞けば病院を変える自由もあります。
今の時代に生き残っていく病院というのは患者さんの話をしっかりと聞き、患者さんの立場に立った治療をしてくれる先生がいる病院だと思います。
かない鍼灸接骨院の先生方は日々勉強し努力しています。
そして来ていただいた方としっかり向き合って施術されています。
みなさんもかない鍼灸接骨院の先生方のような「きちん向き合って施術の出来る先生」になってください。
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